アントンシク,読書アントンシク,ゲッサン少年サンデーコミックス,リンドバーグ,小学館,少年サンデーコミックス

リンドバーグ1

複葉機となぞのモンスターなお話で、まだおもしろさは未知数ですが、好きな題材なので、これからおもしろくなっていって欲しいです。

物語がどんな風に進んでいくのか、楽しみです。

田辺イエロウ,読書小学館,少年サンデーコミックス,田辺 イエロウ,結界師

結界師27

これで、今回のお話の全貌が見えてきたのかな?

裏会総帥も、夢路も、どっちもどっちという感じです。

この力(才能)を持つ者と、持たざる者の対立が、「結界師」のテーマっぽいですね。

あだち充,読書あだち 充,クロスゲーム,ゲッサン少年サンデーコミックス,小学館,少年サンデーコミックス,QあんどA

QあんどA 1

「ゲッサン」って、新雑誌かと思っていたけど、もしかして、月刊サンデーの名前がかわっただけ?いや、今まで、月刊サンデーって、なかったっけ?
わたしは、雑誌をおいかける人ではなくて、単行本をおいかける人なので、そのへんの経緯はわからないのですが……。

多分、新雑誌の目玉として用意された、あだち 充の新作です。

今のところ、おもしろいです。

しかし、この人、2つ平行してかけるのだろうか……。
「みゆき」と「タッチ」の2大名作は、ちょっと、時期が被っていたはず。でも、

「あだち 充を活かすなら…『タッチ』に集中」

みたいな話があって、「みゆき」の方は、人気のあるうちに終了したというような話を聞いたような気が。

「クロスゲーム」が、けっこう名作だけに、共倒れにならないようにがんばって欲しいです。

読書,高橋留美子マンガ,境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,高橋 留美子

境界のRINNE2

2巻目。
1巻と同時発売でした。

ルーミックワールドの愉快な住人が増えていく感じ。
こうやって、世界が広がっていくときの高橋 留美子のマンガって、本当に生き生きしています。

しかし、この霊の依頼をうれるストーリー展開って、それほど長く続けられる気がしないので、新展開になったときが楽しみです。

読書,高橋しんきみのカケラ,子ども,小学館,少年サンデーコミックス,楽園,高橋 しん

きみのカケラ7

大人も子どもも、いっぱいのつらさを抱えて。
であって、わかれて、またであいます。

どこかにある楽園を目指すのではなくて、今、ここで生きていくために。

がんばれ。