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2025年1月1日田辺イエロウ,読書小学館,少年サンデーコミックス,田辺 イエロウ,BIRDMEN
新年、おめでとうございます。今年も1年、よろしくお願いいたします。 さて、2025年の1冊目です。
今までの進化というのは、なんというか「結果」だったのですが、鳥人間の考えながら進化していっているという感じは、おもしろいです。 そして、自分たちをそれぞれの尺度で解釈している。
未来は明るい気がする。
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2024年11月20日読書,高橋留美子小学館,少年サンデーコミックス,高橋 留美子,MAO
真砂、沙那と、大分、パーツがそろってきた感じですねぇ。 でも、それが猫鬼とどうかかわってくるかは、まだ、わからない感じです。
2024年11月19日田辺イエロウ,読書子ども,少年サンデーコミックス,田辺 イエロウ,結界師,BIRDMEN
今回ののぞきみたいに、ときどき、子どものノリみたいな話が出てくるとホッとしますよねぇ。 そのあたりのバランス感覚は、やっぱり素晴らしいです。 今回、「結界師」の主人公のお菓子作り好きみたいな、わかりやすい日常に戻るトリガーがないのに、ちゃんと日常に帰ってきている。まあ、ちょっと、怪異寄りではありますが。
2024年11月14日シュガー斎藤,小野寺丈,早瀬マサト,石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,サイボーグ009完結編,シュガー 佐藤,デビルマン,ハルマゲドン,マンガ,小学館,小野寺 丈,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックススペシャル
ラスト。 若干、尻切れトンボな感じもしないでもない。
まあでも、この手の話だとしかたないかぁ。
最後のカラーページをつけるかつけないか。 つけない選択をした方が、「デビルマン」やむかしのマンガ版「幻魔大戦」、最初の「凄ノ男」みたいに名作になったかも。 まあでも、今回の完結編が、まさに完結を目指してかかれたものならば、このカラーページはありなのかもしれません。
解釈は、どっちともとれるしねぇ。 時代は、わかりやすいものを求めるようになったから。
2024年10月9日シュガー斎藤,小野寺丈,早瀬マサト,石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,サイボーグ009完結編,シュガー 佐藤,デビルマン,マンガ,小学館,小野寺 丈,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックススペシャル,幻魔大戦
本格的に始まる神々との戦い。 ほぼ、「幻魔大戦」とか、「デビルマン」よねぇ。
海底ピラミッドとかのイメージは、松本 零士のマンガにも出てきます。けっこう、なんか共通のイメージとしてあったのかな。
神が全知全能なら、悪魔すら神の手先に過ぎない。 人にあらがうすべはあるのか?