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月下の棋士13

対戦中にコンピュータでその対戦を分析していたり、携帯電話をかけたりしているわけですが、いいのか、これ?

でも、よく考えられば、休憩時間とか、ときには、2日間にわたる対戦とかもあるわけだから、そんなときに、ネットを使ったり、コンピュータを使ったりということは、できるわけですよねぇ。

止めるのは、「プロの誇り」だけかな?
いや、なにもかも利用し尽くすのが、プロという考え方も……。

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イヴの眠り1

「吉祥天女」の女主人公は、スゴイやつと思われていたけど、実はけっこう受け身な人でした。

同じスゴイ女ではあるけど、アリサとか、ルー・メイは、積極的に動いていくタイプです。
吉田秋生は、まだこのタイプの女の子を主人公にしたことはなかったと思うので、けっこう期待しています。

というか、今までは作品同士に緩やかなつながりはあったんですが、「YASHA」から「イヴの眠り」のように直接的に大きなつながりがあるのも、はじめてですね。

そして、期待違わず、すごいオモシロいです。

聖地に絶対入らない島の男の子というエピソードも、ほのぼのしていて好きです。

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月下の棋士12

A級棋士は、変な人ばっかりですねぇ。
チェス式でA級って、他の棋士はそんなに弱いと言うことなんでしょうか……。

武論尊,池上遼一,読書ビッグコミックス,北斗の拳,小学館,武論尊,池上 遼一,HEAT-灼熱-

HEAT-灼熱-16

次は、どんな強いヤツが?
このあたりは、武論尊は、「北斗の拳」で鍛えています。

 

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いいひと。12

多分、治らないと思います。
というか、命を奪う可能性すらあると思います。