妖怪のお医者さん13
なんとなく、人情物に回帰した感じ。
そして、おまけマンガを読んでみるに、その路線が、もともとやりたかったことで、バトル系は、イヤだったのか??
まあ、いろいろあると思うけど……。それを飲み込んで、おもしろくなっていくこともあるんだと思います。
本当に、納得できないのなら、かくな。
なんとなく、人情物に回帰した感じ。
そして、おまけマンガを読んでみるに、その路線が、もともとやりたかったことで、バトル系は、イヤだったのか??
まあ、いろいろあると思うけど……。それを飲み込んで、おもしろくなっていくこともあるんだと思います。
本当に、納得できないのなら、かくな。
読み切りですが、学園祭のこの短い時間のなかで、さすがにここまで人間関係が変わることは少ないと思います。
爽やかで、好きなんだけど。
ちょっと、弱いかなと。
柳田 國男が出てきたあたりから、「これは好きだ」と思ってしまいました。
このあたりは、大塚 英志に、くすぐられまくりですねぇ。
明治の文士と妖怪のお話です。
1巻とかかれていないということは、これで完結なんでしょうか?
けっこう、続きが読みたいです。
いや、別に霊界探偵ではないから……。
ということで、高橋 留美子の少年誌の新作です。
とっても、貧乏な、死神みたいな…少年と、霊が見える女の子のお話。
妖怪もの、怪談ぽいのは、けっこう得意かな。わりとキャラクターで押していくことが多い高橋 留美子ですが、今回は、世界的にも、いろいろ仕掛けがありそうで楽しみです。