梅田阿比,読書妖怪,少年チャンピオン・コミックス,幻仔譚じゃのめ,梅田 阿比,秋田書店

幻仔譚じゃのめ3

うーん、人情話が続いていく方が、どっちかというと好みかも。

しかし、龍の妖怪は、ちゃんと手も龍の手になるけど、蛇の妖怪は、手が顔になっている……。蛇、腕ないもんなぁ……。
人情話から、因縁話にシフトしていくのでしょうか?

椎橋寛,読書ぬらりひょんの孫,ジャンプ・コミックス,妖怪,椎橋 寛,秘密,集英社

ぬらりひょんの孫1

結局手をだしてしまった少年週刊ジャンプの妖怪ものです。
ヤクザの勢力争いみたいな感じで、はじめから、バトルが組み込んであるところとかは、さすがは、ジャンプだなぁと思います。
主人公、二重人格というのも、けっこうあるパターンで、王道をめざしている感じです。

刀に秘密があるのかな?

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幻仔譚じゃのめ2

泥爛……あのまま野放しになっているんですが……。
まあでも、朝灯が気がついたように基本的に、悪い妖怪ではないし、害がある存在ではないか?

いい感じで人情話で好きです。
もう、連載終わってるのが残念ですが。

斎藤岬,読書バーズコミックス,マンガ,外つ神,妖怪,幻冬舎,幻冬舎コミックス,斎藤 岬

外つ神2

妖怪マンガの傾向が、退治から、共存になんかかわってきている気がする今日この頃。
これも、その1つかな。 

なんか、人が増えて下宿ものみたいにもなってきています。

 

梅田阿比,読書夢の碑,妖怪,少年チャンピオン,少年チャンピオン・コミックス,幻仔譚じゃのめ,木原 敏江,梅田 阿比,秋田書店,週刊少年チャンピオン

幻仔譚じゃのめ1

最近妖怪が好きなんです……昔からか。

異類婚のお話って、昔からなんか惹かれるのです。木原 敏江の「夢の碑」も、大好きなお話の1つです。

ということで、ちょと手を広げてみます。週刊少年チャンピオン系の妖怪ものです。もう、連載終わってしまってる見たいですけど……。
「妖艶もののけバトル」なんてかいてますが、妖艶さは、あんまりないです。