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2019年8月13日読書,高橋留美子境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,風,高橋 留美子
夏の海から、文化祭へ。 ゆるやかに、季節は移り変わっているのかな。
桜のツッコミは笑いのポイントなのですが、ラストの「今!?」っていうのが、メッチャ好きです。
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2019年6月7日読書,高橋留美子境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,風,高橋 留美子
みごとなほど、格差社会です。 それが、一堂に会していて、けっこう踏み込まないと見えないところが、現代的なんだなぁと。
という同じ感想を21巻で書いてました。 鳳が出てくると特にそれを感じるのかな。
水着回。 みんな、けっこう大胆な水着です。 といいつつ、ラムちゃんはいつもビギニだったよねぇと思ったりする。
2019年3月13日読書,高橋留美子境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,風,高橋 留美子
平常運転の33巻。 沫悟、魔狭人ともに、りんね好きすぎで、ヤバイよねぇ。
まあそれでも、沫悟にも彼女ができたして、ラストに向かっている感じはあるのかなぁ。
2019年1月5日読書,高橋留美子境界のRINNE,子ども,小学館,少年サンデーコミックス,歴史,風,高橋 留美子
りんねの母の謎がいよいよ明らかに。 六文が、子ども故にあっさり聞きづらいことを聞くところとか好きです。
まあ、魂子さんの年齢がわからないので、セーフということで(笑)
しかし、あっさりしているけど、遊びには来るんかい!!
2018年10月17日読書,高橋留美子境界のRINNE,小学館,少年サンデーコミックス,風
れんげと架印の関係も、ちょっと発展した感じで、翼にも彼女ができたし、だいぶ話をまとめてきたかな。 あと落ち着かないといけないのは、鳳ぐらいかな。