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2024年10月28日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,南北朝動乱と足利義満,妖怪,歴史,石ノ森 章太郎
南北朝から室町幕府の時代へ。
尊氏の優柔不断さがなぁ……。それだけの人ではなかっただろうとは思うのだけれども。 今見てる、アニメの「逃げ上手の若君」では、めっちゃ妖怪みたいにかかれているのに。
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2024年7月9日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,太平記,学校,歴史,石ノ森 章太郎
鎌倉幕府の終わりと室町のスタート。 「蒙古来襲」とか、「太平記」は、小説で読んだことがあるので、なんとなくイメージできます。
でも、「蒙古来襲」は、前、中学校の授業を見せてもらったときに、結構おもしろい新説みたいなものを聞きました。 なんか、絵が捏造されているみたいな話。
歴史も、刻々と変わっているみたいです。
2024年4月28日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,歴史,石ノ森 章太郎,鎌倉幕府の成立と承久の乱
このあたりは、よくまとまっているなぁと。 まあ、義経、実朝の悲劇は、歴史としてもわかりやすくて、おもしろいところではあります。
2023年10月13日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,平氏政権と後白河院政,政治,歴史,王朝国家と摂関政治
武家の台頭。それでも、平氏はまだ貴族になろうとしている武士だった。 やりかたは、力ずくではあったけれど、これまでの秩序の上にある程度は則ったものであった。 その最後の時代。
2023年8月15日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,政治,歴史,王朝国家と摂関政治,石ノ森 章太郎
藤原氏の台頭から全盛へ、そして、貴族の時代から武士の時代へと。 うーん、武家がクローズアップしてくると、ちょっと辛い時代だなぁと感じます。