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2006年8月13日かわぐちかいじ,読書かわぐち かいじ,ビッグコミックス,太陽の黙示録,小学館
真実を見極めるというのは、難しいことです。
自分自身が、それを外側からながめられるといいのですが、たいがいは、そのまっただ中にいるのですから。
なによりも邪魔になるのは、「そこにある事実」よりも、「信じた自分のプライド」の方が、より重要になってしまったりするから。
1発の銃声。それは、それなりの信念によって放たれます。ただ、それが本当に正しいかどうかは……。
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2006年8月4日武論尊,池上遼一,読書ビッグコミックス,三国志,小学館,武論尊,池上 遼一,覇-LORD-
三国志の男前。 いろいろいます。
女性読者では、やっぱり、超雲と周喩が、特に人気だそうです。
中国では、張飛が、ダントツの人気だそうで、これはよくわからない(笑)でも、北方三国志では、張飛がかっこよかったです。
でも、わたしは断然、呂布です。 呂布。強いだけのバカ。
でも、そういう生き方を死ぬまでやれたら、それはそれでいいなぁと思います。
ということで、この「覇-LORD-」の呂布も、けっこうバカです。
2006年5月13日かわぐちかいじ,読書かわぐち かいじ,ビッグコミックス,太陽の黙示録,小学館
董藤、けっこう簡単に人にかみつきすぎのような気がしますが。 これだと、敵ばかりつくってしまうじゃないか。
もっと、裏表があった方が、おもしろそうです。
2006年5月10日武論尊,池上遼一,読書ビッグコミックス,小学館,池上 遼一,覇-LORD-
しかし、これでいいのか?
今回、赤兎の解釈が新しかったです。赤兎ねぇ、白馬なんですよ!!びっくりしました。
2006年4月28日山本英夫,読書ビッグコミックス,ホムンクルス,小学館,山本 英夫,秘密
あぁ、おもしろいわ。 と、久方ぶりに、単純に感心してしまいました。
そして、名越自身にも、なんか、コンプレックスみたいな秘密がありそうな感じです。
若干、生理的にイヤな感じのするところもあるのですが、今は、続きが気になります。