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ジョジョリオン16

最近、「ジョシリョク駅」という言葉を見るたびに、「ジョジョリオン駅」と空見してしまいます。

リフトに家があるのは、別にスタンド能力とかそういうのではなくて、ただたんに、「そういう人」なんだ。
あいかわらず凄いです。そして、そこがジョジョらしい。

そして、けっこう究極の選択を仕掛けてくるな。敵より厳しいのでは。

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キングダム45

黒羊戦終決。
そして、文官達の戦いへ。うーん、長く平和を続けるためには、後の歴史から見ても李牧が正しいのかもしれない。それでも、理想に向かって突き進んでく政に、少年マンガの気持ちよさを感じてしまいます。

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キングダム44

汚れ仕事担当がいて、あくまで主人公は主人公らしく。
この思い切りよさは、物語ならではなのですが、気持ちいいです。

ここから先、政が鬼になっていくというのは、こういうことかとか、虎狼の国と呼ばれる理由はこういうことかとか、いろいろ思います。

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HUNTER×HUNTER35

クラピカ編。
なんか、この人の話に決着をつけないといけないはずなんですが、また、ややこしいところに絡め取られているなぁと。
そして、これが全部、一気に動き出したら、凄いことになる予感で一杯です。

おもしろい。

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ジョジョリオン15

うーん、これはこの家に常助がこなければ起こらなかったトラブルなんだろうか。もともと、抱えていたトラブルなんだろうか。
それぞれの思惑というか、立ち位置か、今ひとつハッキリ理解できないなぁ。