エドゥアルド・バレット,ジョン・ルーカス,スティーブ・リーバー,フレイザー・アーヴィング,ポール・ジェンキンス,ラモン・バックス,リー・ウィークス,秋友克也,読書anthony horowitz,Eduardo Barreto,Frazer Irving,John Lucas,Lee Weeks,Paul Jenkins,Ramon Bachs,ウォッチメン,エドゥアルド・バレット,シビル・ウォー

フロントライン BOOK2 シビル・ウォー

これ、つまり真実を見つけたマスコミだけど、その真実は発表しないということかな?
これは、「ウォッチメン」とは、逆の結論な感じがします。でも、公の利益のためには、そうせざるえないのが現代的なのかも。

それとも、皮肉を言っているだけ?そんな感じではないよなぁ。

今回のシビル・ウォーで、トニーが1番、見える故に貧乏くじを引かざる得なかった感じですね。

フロントライン BOOK2 シビル・ウォー
(MARVEL)
FRONT LINE
A MARVEL COMICS EVENT
CIVIL WAR

ラモン・バックス,Ramon Bachs,
スティーブ・リーバー,Steve Lieber,
リー・ウィークス,Lee Weeks,
エドゥアルド・バレット,Eduardo Barreto,
フレイザー・アーヴィング,Frazer Irving,
ジョン・ルーカス,John Lucas,
ポール・ジェンキンス,Paul Jenkins,
秋友 克也

ヴィレッジブックス

フランク・ミラー,砂原歩,読書Frank Miller,フランク・ミラー,ホーリー・テラー,マーク・ミラー,リアル,ヴィレッジブックス,,MILLARWORLD

ホーリー・テラー

「MILLARWORLD」だ~。買わねば~。
とか思って購入しましたが、マーク・ミラーではなくて、フランク・ミラーではないですか。「MILLERWORLD」だ。今、気がついた。
どっちのミラーも、わたしのなかでは、同じ箱のなかにあります。あと、アラン・ムーアも。

どこかリアルで、やるせない。なんというか政治的です。

そして比べてみると、フランク・ミラーより、マーク・ミラーの方が救いがないな。

カノ,シーン・チェン,ジョージ・ルーカス,スティーブ・リーバー,デビッド・アジャ,ポール・ジェンキンス,ラモン・バックス,リック・マグヤー,リー・ウィークス,レアンドロ・フェルナンデスChris Samnee,Christos Gage,David Aja,Jorge Lucas,Kano,Lee Weeks,Paul Jenkins,Ramon Bachs,Rick Magyar,Roy Allen Martinez

フロントライン BOOK1 シビル・ウォー

「シビル・ウォー」における「マーベルズ」みたいなお話です。
記者たちから見た、シビル・ウォー。

スピードボールが、超可哀想です。

わたしは、この「フロントライン」の2冊で翻訳される「シビル・ウォー」の話は全部かと思ったら、第2期はあとそらに1冊あって、第3期まであるという。おぉ、いつまでたっても、先に進みません。

フロントライン BOOK1 シビル・ウォー
(MARVEL)
FRONT LINE
A MARVEL COMICS EVENT
CIVIL WAR

ラモン・バックス,Ramon Bachs,
スティーブ・リーバー,Steve Lieber,
レアンドロ・フェルナンデス,Leandro Fernandez,
リー・ウィークス,Lee Weeks,
小林 系,
カノ,Kano,
デビッド・アジャ,David Aja,
ショーン・チェン,Sean Chen,
リック・マグヤー,Rick Magyar,
ロイ・アレン・マルチネス,Roy Allen Martinez,
ジョージ・ルーカス,Jorge Lucas,
ポール・ジェンキンス,Paul Jenkins,
秋友 克也

ヴィレッジブックス

ジョン・ロミータ・シニア,スタン・リー,読書,高木亮Gerry Conway,Gil Kane,ギル・ケイン,ジェリー・コンウェイ,

スパイダーマン ステイシーの悲劇

「スパイダーマン ブルー」に続いてのこっちは、大本、元祖の「ステイシーの悲劇」です。
もしかして、これ訳されるのは、初めてかな?有名なエピソードなので、「マーベルX」かなにかで読んだような気もするけれど、それは、本当に読んだ気になっていただけかも。

衝撃的だったのは、作家がグウェンのことをあんまり好きでないとかいてることですねぇ。だから、死んだ的な。
わたしが、グウェン派なのは、やっぱり、「マーベルズ」の印象が強いからのようです。そして、そんな人がいっぱいいるともかいてあって、それも納得。

スパイダーマンって、どこか身近な分だけ、痛みも身に迫るところがあると思います。完璧な人間ではなくて、MJに八つ当たりするところとかも、リアルだなぁと思います。

ギル・ケイン,Gil Kane,
ジョン・ロミータ・シニア,John Romita Sr.
スタン・リーStan Lee,
ジェリー・コンウェイ,Gerry Conway,
高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2014-09-03

ブライアン・ラムレイ,夏来健次,読書クトゥルー,タイタス・クロウの事件簿,タイタス・クロウ・サーガ,ブライアン・ラムレイ,創元推理文庫,地を穿つ魔,東京創元社,

地を穿つ魔 タイタス・クロウ・サーガ

先に出版されていた「タイタス・クロウの事件簿」は、この作品の続き的なものなのかな。
けっこう、思ったよりもクトゥルーしている感はありますねぇ。主人公は怯まないけど、それなにり対策が後手後手にまわって、ドキドキする感じはあります。

でも、この後は、どんどん日本のラノベ並にぶっ飛んだ話になっていくそうです。
それはそれで、楽しみだ。