ミクロの決死圏2-目的地は脳-上
翻訳の題名だけではなくて、ちゃっと原題も前と同じだったのですね。
でも、これ作品、原題と訳題が、ちょっとかけはなれすぎてないかい?
米ソの対立がなくなってしまった現在ですが、やっぱりおもしろいですね。
翻訳の題名だけではなくて、ちゃっと原題も前と同じだったのですね。
でも、これ作品、原題と訳題が、ちょっとかけはなれすぎてないかい?
米ソの対立がなくなってしまった現在ですが、やっぱりおもしろいですね。
誰かから報酬をもらっているわけでもない。
もちろん、自分の生活は誰も肩代わりしてくれない。
あるのは、勝手に頭のなかに飛び込んでくる悲鳴。
そして、義務感だけ。
うむ。「スパイダーマン」らしくなってきた。
続きが読みたいです。
アイスウィンド・サーガは、読んだことがないので。
この物語のような信仰の考え方は、とても好きで受け入れられます。
すごい良いです。
子どもとかにオススメするときに、1巻の出だしの部分だけが、ちょっと読みにくいのが難点だなぁ。
ということで、なんか、「またかー」というか、アメコミファンの間では年中行事のような感じもしますが、マグニートー復活。いえ、個人的には、うれしいです。
ヘルメットをかぶるラストの大ゴマは、まさに主人公(笑)
そういえば、「ジ・エイジ・オブ・アポカリプス」のマグニートーも、けっこう好きでした。
チャーリー、やっぱり洗脳して、自分の言わせたいことを言わせたりしても、何の解決にも成らないよ。