クリス・クレアモント,デイブ・コックラム,ビル・マントロ,レン・ウェイン,御代しおり,読書Bill MAntlo,Chris Claremont,Dave Cockrum,Len Wein,ウルヴァリン,クリス・クレアモント,デイブ・コックラム,ビル・マントロ,レン・ウェイン,MARVEL

X-MEN アンキャニィ・ジェネシス

70年代に再開した新生X-MEN。
こっから、X-MENの世界が一気に広がっていった感じです。

個性豊かで、ストーム、ウルヴァリンなど、今にどんどん繋がるメンバーたちです。
楽しい。
X-MEN
アンキャニィ・ジェネシス
(MARVEL)
THE UNCANNY X-MEN
GIANT-SIZE X-MEN #1 & THE X-MEN #94-100

デイブ・コックラム,Dave Cockrum,
クリス・クレアモント,Chris Claremont,
レン・ウェイン,Len Wein.
ビル・マントロ,Bill Mantlo,
御代 しおり

オリビア・コワペル,ジム・チャン,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイケル・ラーク,ルチオ・パーリロ,御代しおり,読書Jim Cheung,Lucio Parrillo,Michael Bendis,Michael Lark,Olivier Coipel,オリビア・コワペル,シビル・ウォー,ジム・チャン,ダークレイン,ブライアン・マイケル・ベンディス

シージ

シージの意味は、包囲戦だそうです。

まあ、ずっと「シビル・ウォー」あたりから、キャプテンアメリカが倒れたり、ダークレインであったりと、暗めの話が続いて、いよいよ、反撃ということなので、楽しみにしています。

しかし、戦線はのびっきた感があるなぁ。

マイケル・ラーク,Michael Lark,
ルチオ・パーリロ,Lucio Parrillo,
オリビア・コワペル,Olivier Coipel,
ジム・チャン,Jim Cheung
ブライアン・マイケル・ベンディス,Braian Michael Bendis,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2015-01-30

スチュアート・インモネン,ブライアン・マイケル・ベンディス,御代しおり,読書Brian Michael Bendis,Stuart Immonen,アベンジャーズ,スチュアート・インモネン,ダークレイン,ブライアン・マイケル・ベンディス,ヴィレッジブックス,MARVEL

ニューアベンジャーズ パワーロス

善も悪も、双方のグループ、結構勢揃いして、「さて」という感じの1巻です。
次は、「シージ」に突入して、ダークレイン的なお話は、一旦、終わりになるのかな。

スチュアート・インモネン,Stuart Immonen,
ブライアン・マイケル・ベンディス,Brian Michael Bendis,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-12-19

ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,御代しおり,読書Brian Michael Bendis,Michael Bendis,Mike Deodato,アベンジャーズ,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,ヴィレッジブックス,MARVEL

ダークアベンジャーズ モレキュールマン

結局オズボーンも、正気と狂気の間で、そして、正義と悪の間で、揺れ動いているということなのかなぁと。
そして、それが本当に狂気であるのなら、それは、ものすごい迷惑な事ではあるのだが、裁かれるべきことかどうかは、誰にも判断できないなぁと。

正義の味方なんて、ある種の狂気でもあるしなぁ。