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ダークエルフ物語2 異郷、アンダーダーク DUNGEONS & DRAGONS

アメコミ版「ダークエルフ物語」2巻目。

これ読んで、アンダーダークって、ダークエルフがすんでいるよりももっと下層なんだということに気がつきましたというか、思い出したのかも。
なんだかものすごくうろ覚えで、ダークエルフたちの領域がアンダーダークだと勘違いしていた。メンゾベザランも地下に広がっているけれど、それよりも辺境。

でも、この世界の人たちは、偏見もあるけれどけっこうみんなその人がらで評価してくれるところも多いですねぇ。
まだドリッズドがいる世界が、田舎というか辺境だからというのはあるかもしれない。まあ、ドリッズトがもちろんめっちゃいい奴だというのはあるけれど。

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アイスウィンド・サーガ 冥界の門

アイスウィンド・サーガ3部作の3作目。
アイスウィンド・サーガとしては、最終話かな。
捕まったケンダーを助けるために、D&Dの世界を駆け巡る物語になっていて、ウォーターディープとか、バルスダーゲートとか、なんか聞き覚えのある地名が出てきて楽しい。

そして、ドリッズド自身も、自分に自信を持って世界に対していくという決意を胸にという感じの良いエンディングでした。

まぁ、「アイスウィンド・サーガ」は、エンタメよりというこみともあって、若干、仲間たちが「火事場の馬鹿力」を使いすぎているという感じはありますが。

さて、きれいに終わった物語ですが、「ダークエルフ物語」に続いていたりするようです。
書かれた順番は、「アイスウィンド・サーガ」が全部書かれてから、「ダークエルフ物語」が書かれたのだったかな。
舞台はまた、アンダーグラウンドに戻るのかな。

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DUNGEONS&DRAGONS 下へ、下へ

カールの恋人登場。この人も、ドワーフという事でいいのかな。
昔、ドワーフは女性でも髭があって見分けが付かないみたいな話もあったような気もするが……。

まあ、年々、ドワーフ女子も、可愛くなっていってるようなのです。
まあ、昔もドワーフ女子は美人なので、人前には基本出さないようにされているという話も聞いた事があるような気もします。

ダンジョンを潜っている感じが、D & Dっぽい。

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府川 由美恵
KADOKAWA
発売日 : 2020-10-30

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バルダーズゲートの伝説2 吸血鬼の影 DUNGEONS & DRAGONS

えーと、吸血鬼の話は続くのかな。これで終わりだとあまりにも行き当たりばったりな感じがするのだが。
次の巻を読んで見ないとわからないですねぇ。

PCゲームでも大人気とかいてあるが、そんなPCゲームがあること自体知らないという…。

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バルダーズゲートの伝説 DUNGEONS & DRAGONS

ああ、これはちょっとおもしろい。
なんというか、TRPGしている感じのおもしろさがありますねぇ。ちょっとのどかというか。
そして、絵柄、ストーリーともに、マンガよりな感じなのかな。

有名な世界なのかどうかは、知らないです。