和久井健,読書和久井 健,東京卍リベンジャーズ,講談社,週刊少年マガジンコミックス

東京卍リベンジャーズ20

さあ、ここでケリをつけろ。
とか盛り上がっていますが、この後10巻も続くんですよねぇ。

どうやって、続くんだろう。そして、もう、取り返しの付かないことも。

この結末までしか、アニメで見ていないのです。

あさりよしとお,読書あさり よしとお,楽園コミックス,白泉社,超音速の魔女

超音速の魔女2

ボッコの正体は、別にワヤには秘密にしなくてもよかったのではないかと思う2巻目。
いや、秘密の方がなにかとおもしろいから、これでいいか(笑)

中道裕太,渡辺範明,読書サンデーうぇぶりコミックス,ボルカルス,マンガ,中道 裕大,小学館,渡辺 範明

ボルカルス1

「ボルカルス」は、まだ、遊んだことはないです。しかし、多分、ゲームの中でタイムリープはしなかったと思います。
ということで、マンガにするにあたって、その要素をぶっ込んできたのは、凄い英断だなぁと。
そして、ちゃんとタイムリミットがあるというところが、分かっている感あります。

マンガとして、ちゃんとおもしろい。というか、色んなものが混ざったキメラみたいな変なマンガです。

横槍メンゴ,読書,赤坂アカ【推しの子】,ジャンプコミックスDIGITAL,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,横槍 メンゴ,赤坂 アカ,集英社

【推しの子】6

めちゃくちゃ、おもしろいですねぇ。
そして、無駄なキャラクターや、無駄なストーリーがいっさいないという怖ろしさ。

激アツな展開が、ここでも、あっちでも、同時進行で起きています。
そして、見せ方が、圧倒的にうまい。

ギャップのことアクアが言っていますが、できる人間は、これを本当に意識してやっているんだなぁとわかります。

岡崎武士,読書エレメンタラー,岡崎 武士,精霊使い,精霊使い 些の塵滓,講談社

精霊使い 些の塵滓2

2巻目が出ないのではないかと心配していたのですが、ちゃんとでた。良かった。

けっこう容赦なく、お話が進んで行きます。この人、こんな話かく人だったっけ?
昔は、エーテルのエレメンタラーがいたから、安心感はあったけれど、今作ではどうなんだろう。