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SANDA3

3巻にして、けっこうお話が動いている感じがします。小野も、あっという間に見つかったし。
このジェットコースターみたいなスピード感は、けっこう今のマンガでは貴重なのではないかと思ったりします。

1巻目、2巻目って、まあ、ゆっくり顔出しみたいな展開のマンガが多いですしねぇ。それも、丁寧にお話を作っているというのでは、もちろん、良いことなのですが。

ただ、こういう、勢いのある話を読むと、ただただ、凄いなぁと。
そして、この話って、その向こう側にしっかりと世界が作り込まれている感じもあるんですよねぇ。

こんな感じは、「進撃の巨人」以来かも。

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スタンレーの魔女 戦場まんがシリーズ

戦場マンガシリーズ。
しかし、これではなくて、「ザ・コクピット」の方が、作品が網羅されている感じですねぇ。

もう1回、「ザ・コクピット」のうほを読んで感想をかこう。

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本好きの下剋上-司書になるためには手段を選んでいられません- 第五部 女神の化身10

なんか、お話がどんどん壮大になっくるトータル31巻目にして第5部10巻目。

戦闘シーンが多くなっ本作りに突進していく系の話の比率が少なくなったのは、ちょっとさびしい感じもします。

まあ、完結前の大盛り上がりという感じですねぇ。

以下、ネタバレありです。

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鬼滅の刃15

いよいよ、鬼殺隊と鬼たちの全面対決。
あと7巻も、これが続くのか、それとも、どっかで仕切り直しになるんでしょうか。

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SHAMAN KING-シャーマンキング-29 KC完結版

第二トーナメントに進める4チームが出そろった29巻目。
主要キャラクターの修行終了という感じです。

このあたりから、ハオを倒すのではなくて、ハオを救うにシフトしていってるんだと、再読するとわかります。