トマトスープ,読書イースト・プレス,ダンピアのおいしい冒険,トマトスープ,マンガ,大航海時代,神坂 智子

ダンピアのおいしい冒険4

時代がだんだん変わってきて、大航海時代もそろそろ終わりに向かい始めているような感じなんでしょうか。

この人のマンガを読んでいると、本当に無性に、神坂 智子のマンガを読みたくなってきます。

山田ミネコ,読書ふふふの闇,山田 ミネコ,,eBookJapan Plus

ふふふの闇3

なんか、このお話は、主人公が上手く動いていない感じが強いですねぇ。
大介にしても、紫期音麿にしろ。

そうして、どんどん主人公をシフトしていくライブ感が、山田 ミネコのおもしろいところでもあるのですが、シフトしていった主人公も、イマイチ、安定しないという。

結局、鬼八幡が1番ヒーローっぽいのかも。

大暮維人,読書ジャンプコミックスDIGITAL,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,大暮 維人,天上天下,集英社

天上天下11 モノクロ版

けっこう、いい加減な知識を並べているような気もするんだけれども、それらしく見えるというのは、とっても大切だと思います。

結局、お話って、説得力なので。

読書,高屋良樹ガイバー,強殖装甲ガイバー,角川コミックス・エース,高屋 良樹,KADOKAWA

強殖装甲ガイバー4

村上さんの正体が明らかになる4巻目。
ストーリーテラーだなぁと思います。

その分、かくスピードは、凄くゆっくりになるのかなぁ。
完結して欲しい。

北原文野,読書オフィス漫,マンガ,北原 文野,瞳に映るは銀の月,Pシリーズ

瞳に映るは銀の月1 -妖精計画- Pシリーズ19

「瞳に映るは銀の月」の1巻目、「妖精計画」です。
あとは、「瞳に映るは銀の月」の2巻目、「地上の園(ラスト・メッセージ)」と、「グラスゴー」を残すだけとなりました。

「グラスゴー」は、番外編のようなので、今のところ実質、「瞳に映るは銀の月」が、Pシリーズの最終話であるようです。

「妖精計画」は、多分、紙の本でも出てた気がします。「地上の園」は、あんまり覚えがないです。
紙の本は出るといっていて、出なかったのかな。いや、感想書いてるわ。

けっこうの数の超能力者たちが、地上に逃れていて、そのルートも確立されてきてという感じですねぇ。
大団円が、近づいて来ている感じもします。

まあでも、まだ、「L7」のお話とかもかかれていない1ので、作者がマンガをかかれている限り、待っていたいと思います。

  1. わたしが知らないだけかも []