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ミステリと言う勿れ13

富山編終了。
こんな感じで、ご当地巡りをしながら探偵を続けていく話になるんだろうか……。

なんか、いろんな伏線が繋がりそうで繋がらないところが、もどかしい感じです。

もう、「BASARA」は代表作ではなく、過去のヒット作という感じになってきたなぁ。
「巴がゆく!」、「ビショップの輪」、「BASARA」のラインの話も、すごい好きなんですけどね。「7SEEDS」も、そのラインか。こっち系の話は、あんまりウケないのかなぁ。

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ミステリと言う勿れ12

富山編。
言葉が、なんかねぇさんの故郷なので、馴染みがあってよいですな。

お巡りさんが、うやしいっちゃ、怪しい。

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ミステリと言う勿れ11

なんか、「羊たちの沈黙」みたいな話になっていくのかな。
レクター教授みたいに、犯罪者を支配して操っている存在がいるのかな。

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ミステリと言う勿れ10

全部整くんが絡んでる
ということで、実は、このセリフってけっこうな伏線になっているのではないかと疑っております。

なんか、整くん、子どもの頃いろいろありそうですもんねぇ。
まあ、名探偵の周りで事件がおこらないと、名探偵になれないから、物語的にはしかたないのかもしれませんが。

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ミステリと言う勿れ9

いやいや、こんな事件に巻き込まれる人……。って、いってたら、名探偵のマンガは、なりたたないか。
コナンだって金田一だって、めっちゃ周りで事件起きていますからねぇ(実はよく知らないけど)。

しかし、本当に、自分から呼び込んでるのでは無いかというぐらい、事件に巻き込まれていますね。整くん。

しかし、いいところで次の巻になってしまうと、次の巻になったとき、話忘れているんだよねぇというのは、老人の戯言です。