餓狼伝20
姫川と神山の一戦は、けっこう、想像通りだったかな。
しかし、これほど実力差がでるとは思っていませんでした。
うーん、次は、畑と対戦ですか……若干、役者の格が違うような……。
長田-鞍馬戦は、どっちが勝ってもおかしくない感じですねぇ。
ドキドキします。
しかし、格闘マンガで、主人公、ずっと見てるだけっていうのも、すごい。
伝説の達人は、本当にいるのか?
かつて、いたのか?
そういうお話です。
で、読んでみて結論。
……わからん(爆)
でも、いたらいいなぁというか、いて欲しいなあと思います。
その思いは、板垣恵介の思いと多分、同じですね。
まあ、自分の強さのレベルがけっこう最弱なので、一定以上上の強さというのは、はかれないというか、どこまでがリアルなのか想像もつかないというのが本当のところです。
修羅場は、あんまりくぐりたくないしねぇ。