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グラスゴー-空の散歩道- 瞳に映るは銀の月 外伝 Pシリーズ21

これが、現在出ているPシリーズの最新刊ということでいいのかな。
これ多分、キンドルでPシリーズを読み出したときにはなくて、後から追加されたものだと思うので、これから後も続巻を期待してもいいのかな。

まあ、前巻の「瞳に映るは銀の月」が、けっこうなハッピーエンドだったので、あれで終わりでも良いといえばそうなんですが。
それでも、昔構想にあった「L7」とかまで読みたいですよねぇ。ファンとしては。

今回は、番外編ということで落穂拾い的な物語ですが、このシリーズのなかに生きている世界中の人が、それぞれに物語を持っているということを感じさせてくれて良いです。

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瞳に映るは銀の月2 -妖精計画- Pシリーズ20

これが、今のところの「Pシリーズ」のラストということになるのかな。
けっこうな大団円という感じのラストです。

多分、あと1巻残っている「グラスゴー」は、番外編。

でも、もっと読みたいです。ここに入っていない物語もあるようですし、まとまらないかなぁと思っています。

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瞳に映るは銀の月1 -妖精計画- Pシリーズ19

「瞳に映るは銀の月」の1巻目、「妖精計画」です。
あとは、「瞳に映るは銀の月」の2巻目、「地上の園(ラスト・メッセージ)」と、「グラスゴー」を残すだけとなりました。

「グラスゴー」は、番外編のようなので、今のところ実質、「瞳に映るは銀の月」が、Pシリーズの最終話であるようです。

「妖精計画」は、多分、紙の本でも出てた気がします。「地上の園」は、あんまり覚えがないです。
紙の本は出るといっていて、出なかったのかな。いや、感想書いてるわ。

けっこうの数の超能力者たちが、地上に逃れていて、そのルートも確立されてきてという感じですねぇ。
大団円が、近づいて来ている感じもします。

まあでも、まだ、「L7」のお話とかもかかれていない1ので、作者がマンガをかかれている限り、待っていたいと思います。

  1. わたしが知らないだけかも []

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天使の羽をさがしてる2 Pシリーズ18 砂漠リーズ7

マッド・ジョンが何を考えていたかは、わからないまま。
ここでも、もしかしたらお話の種がまかれているのかもしれないと思ったり。

そして、SSPの仲間が1人。

あんまり、いい未来は見えないけど、とりあえずエンド。

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天使の羽をさがしてる1 Pシリーズ17 砂漠リーズ6

「砂漠を照らす月」から、続いての砂漠シリーズ。
今回は、リーとケビンで、学園の潜入捜査をする話です。

ただ、もしかすると今回の陰の主人公はロト氏かもしれない。

しかし、ロト氏に花があったとしても、こっからの関係っていうのはもう変わらないのが確定しているんですよねぇ。
なんというか残酷な話です。