ルミとマヤとその周辺3
完結編。
真実の涼子さんって……母か。
なんか、日本離れている人が、こういう純日本的なお話をかくんだなぁと思うと不思議な感じです。
いや、万国共通なのかな。こういう感覚は。日本では、珍しくなってきた気がするけど。
完結編。
真実の涼子さんって……母か。
なんか、日本離れている人が、こういう純日本的なお話をかくんだなぁと思うと不思議な感じです。
いや、万国共通なのかな。こういう感覚は。日本では、珍しくなってきた気がするけど。
映画とは、思いの向きが逆ですね。
主人公の目線が多いからか。おもしろい。
この前、完結したという話を聞いたので、今の話に区切りがついたら、終わりかな。
どんな決着が付くのかな。映画みたいな終わりではないよね。
6巻楽しみだ。
同情したっていいんだよ。
見下している?
かもしれない。
でも、同情しないことが、つらさを想像しないことの言い訳になっていたらもっといけない。
傲慢でも、手をさしのべることをためらうべきではないのかもしれません。
人との関わりが重荷で、そこから自由になった僕たちは、独りぼっちの寂しさに立ちすくむ。
丁度よいは、なかなか見つからない。
人によっても違うから。
いまだに、人との距離の取り方は、難しい。
また、変な感じのマンガをかきだしたな~。ヤマザキ マリ。そして、引き出し多いな。
シリアスなお話ですが、どこか変なユーモアがあっておもしろい。独特の雰囲気のあるマンガになっています。
今までは、簡単にローマに帰れていたルキウスだけど、帰れなくなる4巻目です。
ストーリーが動いてる感じがあって、わたしは好きだけど、もしかして賛否両論の巻かも。
映画で、温泉街の女の子と絡む話って、完全にオリジナルなのだと思っていたしたが、ちょっと、映画の元ネタでもあるみたいですね。