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2021年2月11日パトリック・ツィルヒャー,ファビアン・ニシーザ,小池顕久,読書Fabian Nicieza,Patrick Zircher,ケーブル,ケーブル&デットプール,デッドプール,パトリック・ジルシャー,ファビアン・ニシーザ,ヴィレッジブックス,風,MARVEL
2巻目。 まあ、アメコミはあんまり巻数が入らないので、入れておくのは意味があるかも。
世界をちょっとだけ良いところに変えようと奮闘するケーブル。 そして、ケーブルを救うためにメチャクチャするデップー。 どっちも、なかなかのヒーローです。
現実に切り込もうとするヒーローが、この2人だというところが、皮肉が効いているというか……。
なんとなく、大団円な感じで終わるこの感ですが、でも、この物語って、失意のうちに終わるんだろうなぁ……。と思いながら見ています。
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2020年8月7日シェーン・ロー,パトリック・ツィルヒャー,ファビアン・ニシーザ,マーク・ブルックス,ロブ・ライフェルド,小池顕久,読書Andrew Hodges,Fabian Nicieza,Mark Brooks,Patrick Zircher,Rob Liefeld,Shane Law,ケーブル,ケーブル&デットプール,シェーン・ロー,デッドプール
消えたので、書き直しです。
ケーブルとデットプール。 どっちも、行き過ぎで狂っているというところが、まあ、共通点なのかも。
そして、どっちも、実はけっこう真面目だ。クソ真面目が産み出す笑いというのがあると思います。
2016年2月3日アレックス・マリーヴ,クリストス・N・ゲイジ,ジェレミー・ホーン,ダニエル&チャールズ・カウフ,パトリック・ツィルヒャー,ブライアン・マイケル・ベンディス,御代しおり,石川裕人,読書Alex Maleev,Brian Michael Bendis,Christos N. Gage,アイアンマン,アレックス・マリーヴ,シビル・ウォー,ジェレミー・ホーン,ダニエル,ダニエル&チャールズ・カウフ,パトリック・ツィルヒャー
アイアンマンの孤独が、よく伝わってくるいい話です。 見えているからこそ、決断しなければならない。もしかすると、見えていない方がしあわせだったのかもしれない。
衝撃のラスト。真相は? どうしてそうなっのかは、シビル・ウォーの後の話で語られていくと思うのですが、楽しみであり、怖さもあります。