流浪の果てに2025年11月27日市川春子,読書宝石の国13 やっと出た最終巻。 最後は、なんかものすごく哲学的な話になったような気がします。 結局、人間が救いを求めてしまうということが、全ての歪みの原点だったということかなぁ。 救いを求めないことで救われる。生々流転。 難しいよね。 宝石の国(13) (アフタヌーンコミックス) 市川 春子 講談社 発売日 : 2024-11-21 Amazonで詳細を見る≫ ブクログでレビューを見る» 2025年11月27日市川春子,読書アフタヌーンコミックス,哲学,宝石の国,市川 春子,講談社Posted by りん
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