時の流れに身をまかせ2023年1月2日バロン吉元,読書徒然草 マンガ日本の古典17 いや、わたしは吉田兼好よりも、後醍醐天皇の方が魅力的に感じたんですが、どうだろう。 作者のフックもそこにあるというのが、良くわかる話が多くてそのあたりは、興味深い。 でも、おもしろいかというと……。まあ、「徒然草」自体がそんなに魅力的ではないかも。 「枕草子」とかの面白さからは、見劣りする感じが……。 頑固じじいが、えらそうなこと言ってるだけという。 まあ、子ども嫌いの時点で共感がほぼわかないという。 徒然草 マンガ日本の古典(17) (中公文庫) バロン 吉元 中央公論新社 発売日 : 2000-08-25 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2023年1月3日バロン吉元,読書バロン 吉元,マンガ,マンガ日本の古典,中公文庫,中央公論新社,子ども,徒然草,枕草子Posted by りん
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