安田均,柘植めぐみ,読書エンターブレイン,ジュブナイル,ネアラ,ファンタジー,銀竜の騎士団

ネアラ2 滅びゆく王国とライオンの騎士

ネアラは、この後も、いっぱい続くみたいですが、とりあえず日本語に翻訳されるのは、これで終了みたいな感じです。

ジュブナイルなんだけれども、「銀竜の騎士団」とかよりもはるかにおもしろくて好きなので、続いていたら読んでいると思います。
まあ、1巻ごとに作者が変わっていくのは、あんまり好きではないかも。

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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー コンプリート・ヒストリー

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の歴史がわかる1冊。
まあ、宇宙モノは、あんまりこれまで日本語化されてなかったしなぁ。興味自体も、ヒーローモノほどないです。

アンジェラとガモーラが、けっこう好きです。
でも、アンジェラ活躍しているところ、ほぼ知らないという。

石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,太平記,学校,歴史,石ノ森 章太郎

蒙古襲来と室町幕府の成立 新装版マンガ日本の歴史9

鎌倉幕府の終わりと室町のスタート。
「蒙古来襲」とか、「太平記」は、小説で読んだことがあるので、なんとなくイメージできます。

でも、「蒙古来襲」は、前、中学校の授業を見せてもらったときに、結構おもしろい新説みたいなものを聞きました。
なんか、絵が捏造されているみたいな話。

歴史も、刻々と変わっているみたいです。

聖悠紀,読書ミラーリング,メディアファクトリー,新世界戦隊,聖 悠紀,超人ロック,MFコミックス

超人ロック ミラーリング2

3組のカップルが誕生する平和な終わり方でした。
でも、「新世界戦隊」みたいな話を1977年にかいていたというのが、凄いですよねぇ。

そして、その続編を2007年にかくという。

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化物語19

物語が動いていく原動力が、「ジェラシー」ですねぇ。
これは、これで強い力だ。

あんまり、人に嫉妬しない暦は、最強で、最高の人でなしなのかも。