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2024年2月4日島本和彦,読書小学館,少年サンデーコミックス,島本 和彦,炎の転校生
滝沢が、ついに「炎の転校生」になるまで。 ここで、第1部完。
この「コードネームは…」っていうところは、メチャクチャ好きです。 まあ、ここまで盛り上げておいて、第2部、どうするつもりよというのもあるのですが。
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2024年2月3日西島大介,読書ディエンビエンフー,西島 大介,電書バト
「TRUE END」。 巻数の後に題名が増えるのは、やめて欲しい(こっちの事情)。
別にリブートしたからといって、無かった事にはならないから。 打ち切りとか、雑誌がなくなったというよりも、作者が投げ出したような終わり方だと12巻は思っていましたが。
それでも、その続きをかくということは、そうでもないのか。誠実なのか?
2024年2月2日大暮維人,読書ジャンプコミックスDIGITAL,大暮 維人,天上天下,集英社
本編では活躍しないけれど、表紙は五十鈴。縦ロール、メッチャ好き。実は、縦ロールとか天パのウネウネした毛の女の子好きです。
物語が現在に戻ります。 うーん、なんで真夜と光臣が対立しているかは、イマイチわかんないんですけどね。
2024年2月1日桜井のりお,読書ドメスティックな彼女,僕の心のヤバいやつ,少年チャンピオン,少年チャンピオン・コミックス,桜井 のりお,秋田書店
次第に、自分の気持ちに気づいていく。 うーん、あくまでも、市川視点であるところが、わたしのなかで「ドメスティックな彼女」みたいな反発心を持たさないところなのかも。市川が、距離の取れなさで悩むところとかは、なんか共感しかないからねぇ。
山田の気持ちはわからないのだけれど、まあ、お互いに近くにいると好きになるというのはあると思う。