スパイダーマン ニューウェイズ・トゥ・ダイ
「ブランニュー・デイ」から始まるお話のプロローグが終わって、本格始動というかんじかな。
あいかわらず、今までの因縁が多すぎで、そのせいで窮地に陥るスパイダーマンです。
まあ、スパイダーマンらしいっていえば、らしいかな。
「死に方」が、新しくてもねぇ。
下巻でおもしろかったのは、萬印堂さんのお話。
いや、攻めているなぁと。
売り物はないんだけれど、ゲムマでつくっものを並べたという話が凄い好きです。
ボードゲームのいろはにほへと(下)
ペンタメローネ