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スパイダーマン ニューウェイズ・トゥ・ダイ

「ブランニュー・デイ」から始まるお話のプロローグが終わって、本格始動というかんじかな。
あいかわらず、今までの因縁が多すぎで、そのせいで窮地に陥るスパイダーマンです。
まあ、スパイダーマンらしいっていえば、らしいかな。
「死に方」が、新しくてもねぇ。

ジョン・ロミータ・Jr.,John Romita Jr.,
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ダン・スロット,Dan Slot,
マーク・ウェイド,Mark Waid,
光岡 三ツ子
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2013-10-19

アケックス・ラインハート,西原史暁,読書Alex Reinhart,アレックス・ラインハート,ダメな統計学,勁草書房,

ダメな統計学 悲惨なほど完全なる手引書

感覚的にわかりやすいものならば、そもそも、統計なんて方法はいらないわけで……。
そして、常に研究は「成果」を求められる。
本当は、思うような結果が出なかった実験や研究も、その人だけではなくて人類全体にとっての「成果」なのではあるが、そこを充分に理解するようには、ぼくらの頭はできていない。

メタ分析の危なさとか、良くわかる話です。
まあでも難しいので、ほぼ理解できていないと思う。

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ニャルラトホテプ 這い寄るクトゥルフの狂気

多分、日本では1番人気、みんな大好きニャル様です。
「這い寄る混沌」という二つ名が、超中二でかっこいいですよね。
まあ、話としてもおもしろいものも多いです。

ロバート・ブロックの「アーカム計画」とかも好きです。
まあ、あれもホラーからは逸脱しちゃっていますけどね。
やっぱり、ホラーは短編か。

原田 雅史,宮崎 陽介,清水 群馬県,朱鷺田 祐介,
ハワード・フィリップス・ラヴクラフト,Howard Phillips Lovecraft
PHP研究所
発売日 : 2011-12-17

読書ボードゲーム,

ボードゲームのいろはにほへと 下

下巻でおもしろかったのは、萬印堂さんのお話。
いや、攻めているなぁと。

売り物はないんだけれど、ゲムマでつくっものを並べたという話が凄い好きです。

ボードゲームのいろはにほへと(下)

ペンタメローネ

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天空の玉座5

というわけで、3年後。
かなり厳しい状況に置かれている珊瑚たちです。

これは、実は実写ドラマでして欲しいと思っています。むずいか?