記憶と想い2005年9月3日片倉・狼組・政憲,読書魔砲使い黒姫7 力を使うたびに零との記憶が少しずつ奪われていく。 この「少しずつ」というのが、異様に残酷です。 すべての記憶をなくしても、それでも「想い」は残るのか? それとも、「記憶」こそが、想いそのものなのか。 ストーリー的には、4つの精霊の力を解放するという、なんか、「魔法陣ぐるぐる」な展開になってきましたが。 魔砲使い黒姫(7) (ジャンプ・コミックス) 片倉・狼組・政憲 集英社 発売日 : 2005-07-04 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2014年5月8日片倉・狼組・政憲,読書ジャンプ・コミックス,片倉・狼組・政憲,集英社,魔砲使い黒姫Posted by りん