近藤 一馬一覧

未熟さ故に

デッドマン・ワンダーランド6

わかり合えたと思ったら、ショックなことが連続であって、1番大切な子に、男の子が未熟さ故にきつくあたってしまう。
これは、「エウレカセブン」かせ続く、この人たちのマンガのパターンですねぇ。

若干、しつこく感じるところもあるのは確かです。

ストーリーは、けっこう謎の中心にむかって動いているみたいです。

近藤 一馬,片岡 人生
角川書店,角川グループパブリッシング
発売日:2009-08-26
 


青い鳥は何処に?

デッドマン・ワンダーランド5

大事なものが見えないのは、俯いているから。
顔をあげれば、きっと大事なものが見える。

時には、そう信じられなくなることもあるのだけれど、そんな時のために、仲間がいる。

そう言いきってしまえるほど、楽観的な状況ではないけれど。


自由の鎖

デッドマン・ワンダーランド4

はじめての組織としての仲間とその崩壊。

今後も、つらい日々が続くみたいです。


原因、はじまりの罪

デッドマン・ワンダーランド3

ガンタのお母さんが、なんらかの研究に関わっていた感じです。
その過程で、ガンタにも影響が?

そして、シロは二重人格みたいです。

自分の冤罪を晴らす頃には、手が血みどろになっていそうな感じです。


大人のなかの子どもの狂気

デッドマン・ワンダーランド2

まあ、こういう戦わせるのは、好きですよねぇ。
自分自身も、あんまり、倫理的なことは言えないかも。

そういうのを見たがっている自分が、多少はいます。