スチュアート・インモネン,ブライアン・ヒッチ,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・マッコーン,マイク・メイヒュー,マルコ・ジュルジュヴィッチ,御代しおり,読書Bryan Hitch,Marko Djurdjevic,Michael Bendis,Mike Mayhew,Mike McKone,Stuart Immonen,アベンジャーズ,シビル・ウォー,スチュアート・インモネン,ダークレイン

シージ ニューアベンジャーズ

びっくりするぐらいハッピーエンドで終わるシージでした。
シビル・ウォーのラストが、なんとも後味わるいものだっただけに、そして、ダークレインがけっこう鬱憤のたまる話だっただけに、たまには、こういうのも良い感じです。

マルコ・ジュルジュヴィッチ,Marko Djurdjevic,
マイク・メイヒュー,Mike Mayhew,
スチュアート・インモネン,Stuart Immonen,
マイク・マッコーン,Mike McKone,
ブライアン・ヒッチ,Bryan Hitch,
ブライアン・マイケル・ベンディス,Braian Michael Bendis,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2015-03-28

オリビア・コワペル,ジム・チャン,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイケル・ラーク,ルチオ・パーリロ,御代しおり,読書Jim Cheung,Lucio Parrillo,Michael Bendis,Michael Lark,Olivier Coipel,オリビア・コワペル,シビル・ウォー,ジム・チャン,ダークレイン,ブライアン・マイケル・ベンディス

シージ

シージの意味は、包囲戦だそうです。

まあ、ずっと「シビル・ウォー」あたりから、キャプテンアメリカが倒れたり、ダークレインであったりと、暗めの話が続いて、いよいよ、反撃ということなので、楽しみにしています。

しかし、戦線はのびっきた感があるなぁ。

マイケル・ラーク,Michael Lark,
ルチオ・パーリロ,Lucio Parrillo,
オリビア・コワペル,Olivier Coipel,
ジム・チャン,Jim Cheung
ブライアン・マイケル・ベンディス,Braian Michael Bendis,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2015-01-30

ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,御代しおり,読書Brian Michael Bendis,Michael Bendis,Mike Deodato,アベンジャーズ,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,ヴィレッジブックス,MARVEL

ダークアベンジャーズ モレキュールマン

結局オズボーンも、正気と狂気の間で、そして、正義と悪の間で、揺れ動いているということなのかなぁと。
そして、それが本当に狂気であるのなら、それは、ものすごい迷惑な事ではあるのだが、裁かれるべきことかどうかは、誰にも判断できないなぁと。

正義の味方なんて、ある種の狂気でもあるしなぁ。

クリス・バチャロ,ビリー・タン,ブライアン・マイケル・ベンディス,御代しおり,読書Billy Tan,Chris Bachalo,Michael Bendis,アイアンマン,アベンジャーズ,キャプテン・アメリカ,クリス・バチャロ,ダークレイン,ニューアベンジャーズ,ビリー・タン

ニューアベンジャーズ ダークレイン

ということで、ダークレイン中、メインの方のアペンジャーズはなにをしていたかというお話です。
まあ、メインの方のアベンジャーズといっても、キャプテン・アメリカは代替わりして、アイアンマンもいないんですけどね。
今のところは、リーダーはホークアイという感じです。

悪い奴らが支配しているけど、まだ、明確に悪いことをしているわけでもない。でも、そんなことを赦しておいたら取り返しのつかないことになるのではないか。
そういうモヤモヤ感があります。

ビリー・タン,Billy Tan,
クリス・バチャロ,Chris Bachalo,
ブライアン・マイケル・ベンディス,Braian Michael Bendis,
御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-08-30

アレックス・マリーヴ,カルロス・パグラヤン,コワ・ファム,ジム・チャン,ジョン・ロミータ・Jr.,ステファノ・カセッリ,ブライアン・マイケル・ベンディス,リー・ウィークス,坪野圭介,秋友克也Alex Maleev,Andreas Steding,Carlos Pagulayan,Jim Cheung,John Romita Jr.,Khoi Pham,Lee Weeks,Michael Bendis,Stefano Caselli,アベンジャーズ

マイティ・アベンジャーズ シークレット・インベーション

シークレット・インベーションの裏側というか、種明かし的なエピソードが多くて、今までの「シークレット・インベーション」の中で1番面白かったです。
なんというか、なんでこうなったとはてなマークがあったところがわかっていく感じはいいです。

そして、ハンク・ピム切ない……。

これも、「ダークレイン」に続く。まあ、そりゃそうか。同じ時系列の話だもんな。

アレックス・マリーヴ,Alex Maleev,
コワ・ファム,Khoi Pham,
ジョン・ロミータ・Jr.,John Romita Jr.,
ステファノ・カセッリ,Stefano Caselli,
カルロス・パグラヤン,Carlos Pagulayan,
リー・ウィークス,Lee Weeks,
ジム・チャン,Jim Cheung,
ブライアン・マイケル・ベンディス,Brian Michael Bendis,
秋友 克也,
坪野 圭介
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-03-26