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3月のライオン15

まあ、この調子で主人公の対戦相手まで広げて心理を拾い上げていけば、作品は、どんどん終わらなくなっていくわなぁ。
そう思いながら、もっとヤレと思っている自分もいます。

そうして、物語の深度にとらわれて、いつか、読者も作者も出られなくなってしまうのかもしれない。

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灼熱の時代8 3月のライオン昭和異聞

この熱さが好きです。昭和という感じですよねぇ。
この話を内包させている「3月のライオン」の懐の深さも凄いと思います。

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3月のライオン14

あかりさんをめぐる、そして、ひなをめぐる恋の風景。ハチクロか。
そして、出てくるハチクロのキャラたち。

まあ、わたしも、あかりさんと零がくっつくと考えていたクチです。そのまま、泥沼展開とかもおもしろいかもとか(鬼畜)。

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その着せ替え人形は恋をする6

時間を越えて救われる。そういう、なんか「3月のライオン」でもかたられていたようなお話が、今回ありました。

まりんの涙に、男子2名が、圧倒的に救われていましたねぇ。そういうところもかいていく物語で、ものすごく可能性の広がっているマンガなんだなぁと感じました。

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灼熱の時代7 3月のライオン昭和異聞

負けるときは、負ける。
で、前を向けるかどうか。続けていけるかどうか。

そして、木村八段。かっこいい。