咲-Saki-6
超能力戦。
えーと、牌の上だけではなくて、実際に超常現象が起こるレベルです(笑)もともと、そういう話ですよね。
麻雀のルールは、それほど詳しくないけれど、カンをするというのが、自他ともハイリスクハイリターンだったことは、知っています。
たしか、ドラが増えるんだよなぁ。
そして、まだわかっていない勝負の行方が、番外編でわかってしまっていないか、コレ。
それぞれの思いを、それらしくのせていて、やってることは超常現象でも、お話としては、納得できる気がして、いい嘘ついてる。
敵が強くなければ、敵には敵のドラマがなければ、ヒーローは輝かない。
それを、ほんとに良く知ってるよね。
トラストミー からの どーんは、衝撃的でした。
それはそれで、キャラが立ってる。
敵キャラも立たせなくちゃいけないから、オタカさんクラスは必要ですね。
しかし、あの人、今、なにしているんだろう。
おお、黒子が、黒子がいるぞ~。
このステルスのかき方は、結構うまかった。
特に、メイン2人が目立っているだけにだまされた感はあった。
あり得なくて素敵だ。
とうとう、ラグナロクが終了。
最後の最後は、やっぱりイカサマ(笑)
そして、ASIMO、かっこいいです。
「オヤジさんの残したスピリッツがな」
泣かせる話や。
しかし、ここまで、敵の強さをインフレさせておいて、さらに続けますか?
まだ、生きてますか?
どうする??