鬼滅の刃17
一気にラストにもっていこうというような凄い展開になっております。
23巻で完結なので、このまま、仕切り直しなしで進んでいくんでしょうか。
それにしては、鬼殺隊の方は手薄な感じもします。充分、総力戦ではあるのですが、この陣営で勝てるのか?
1号目は、吸血鬼特集号。
まあ、吸血鬼って、かっこいいよねぇ。
「ドラキュラ紀元」のキム・ニューマンは、気になってはいたけれど、今回読んでみて、やっぱり、いつか読まなければと思った。
セシル・カステルッチ「エイミーとジーナ」と石神 茉莉の「In the gathering dusk」も、良かった。
こういう、女の子2人組の話は好きですねぇ。
あと、この本とは関係ないけれど「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」も気になっていてNetflixで見ました。
割とおもしろいと思っていたのですが、最後のアメリカンなオチで、ずっこけた。