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シャドーハウス5

星つきたちの様子がちょっとわかってくる5巻目。
ミステリーとしておもしろくなってきました。アニメでは、わたしが忘れているだけかもしれませんが、けっこう情報絞られていた部分もあるような気がします。マンガの方がくわしくてわかりやすい気がします。

ケイトの正体というか、なんでそんなにいるんなこを知っているかも、たしかに、謎の中心です。

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約束のネバーランド1

いや、テレビのシーズン1見て、おもしろいわと思って全巻、購入はしていたのですが読んでなかったヤツ。

今さらと言われればそうなんですが、まあ、(途中で打ち切りの心配をすることもなく)ラストまで安心して一気読みできるのは、良いことだということにしておこう。

シーズン2からはアニメも見てないので(なんか、話がとばされて悪い評判しか聞かなかったので)、実は先はものすごく気になっている。

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英雄三国志2 覇者の命運

孔明登場。
そして、バッサバッサと敵をなぎ倒していきます。

うーん、どうしても、男が「凄い人」をかくとこうなっちゃうよねぇ(笑)。まあ、リアルマッチョではないけれど、それでも、力で相手を黙らせるみたいなところにどうしても、格好良さを感じる生き物なんだと思います。特に、昭和の男は。わたしも、違うとは言わない。

まあでも、「孔明のヨメ。」とか、「時の地平線」の孔明にも、別のかっこよさがありますよねぇ。
強さというものが、どういうものなかの考えさせられます。
悩まず振り向かないことが強さなのか、悩みながらも前に進んで行くことが強さなのか。
まあ、柴錬の孔明だって、悩まないわけではなくて、悩みを見せないだけだといえばそうなのかもしれませんが。
それを書かないでもわかれというのが、多分、昭和なんだろうなぁ。

まあ、ショックだったのは、三顧の礼の後、この物語の月英さんは、あっさり自決してしまっちゃうところでした。
それは、夫に後ろを振りか向かさないため妻の鏡みたいにかいてあって、孔明もあっさり受け入れて、ないわぁと思いました。
「三国志」の女の人の中では、月英さんと孫家の姫さんは、贔屓なのです。

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甘い生活 2nd season 17

ラスト2巻。

結婚式という大団円まで、けっこうそれでも、かくことがあって驚く。というか、本当にこの人、永遠に続けられそうですねぇ。
バチュラパーティを企画される伸介。まあ、これほど似合わない人もいないということで、女性陣にカットされたりします。
まあ、この物語の中では、全世界が注目している結婚式ですねぇ。

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天上天下21 モノクロ版

ラストまで1巻。
いよいよ、過去の全部をかけた、「今」の戦い。

前読んだときも、やっぱりちょっと「過去」の情報がたりてない感じはしていたようです。
でもそれも、「今」の流れを重視したからともいえるのかも。