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2016年10月19日和月伸宏,読書るろうに剣心,和月 伸宏,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版),風
後から読むと、実はたいしたことのない印象に残っていない敵でも、その場その場では、ものすごく輝いていて、やっぱり、和月 伸宏っていいなぁと思います。 そして、いつも同じ様な戦いの展開にならないように、ちゃんと構成を考えているよねぇ。 そういう職人なところが好きです。
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2016年7月4日古橋秀之,萩原一至,読書萩原 一至,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版),風,BASTARD!!
まあ、初め出てきたときは、唯のスケベなおっちゃんだと思っていましたよ。ここまで、成長するとは。 想像以上に面白かったこの小説ですが、唯一、不満があるとすれば、
めっちゃ途中やん!!
という、本編と同じところだったりします。
うーん、すべてのミッシングリングが埋まることはなくても、本編だけでも完結して欲しいなぁ。
2016年3月3日萩原一至,読書萩原 一至,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版),風,BASTARD!!
文庫版、一応の最終刊。 「罪と罰編」と「背徳の掟編」の間がかかれることや、これから先がかかれることは、もうないのかなぁ……。
サタンとルシフェルの関係とかも謎のまま。
あまりに惜しいのだけれども。
2016年1月20日和月伸宏,読書るろうに剣心,和月 伸宏,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版),風
2巻で、観柳とお庭番衆のお話が終わるのか。 なかなか、サクサクした中身の詰まった展開で、やっぱり今読んでも面白いよねぇ。引き延ばそうという感じがあんまりないのが良いです。
読み切りは、レギュラーたちの元設定がわかって面白い。全員、兄弟だったんだ。たしかに、読み切りだとその方がいいけど、連載だと今みたいに集まってきている感じがいいですよねぇ。
2015年12月24日萩原一至,読書萩原 一至,集英社,集英社文庫,集英社文庫(コミック版),風,BASTARD!!
表紙を取ると8巻とかいてあるけれど、カバーには天使の章4とかかれています。 なんか、集英社、何も考えてないやっつけ仕事だなぁ。 あぁ、よく見たら、カバーにはちゃんと小さく8とかかれてはいます。
そうか、ここでルーシェは消えたのかと再確認。でも、DSの中に彼はいる。どちらが本物というわけでもなく。
とそこまで、かき切ってくれることをずっと待っているのですが……。
もう、再開はないのかなぁ。