流石景,読書ドメスティックな彼女,流石 景,講談社,週刊少年マガジンコミックス

ドメスティックな彼女23

遠距離は、難しいわな。
特に、こんなコミュ力の強い人間は……。

すぐに友だちできて、彼女もできてしまう。両方つまみ食いして、その後、悩めばいいという。
まあ、それを自分らだけの中でしていたらいいのだけれど、周り巻き込むからコソの人間関係だからなぁ……。

及川徹,読書インフェクション,オルレアン,及川 徹,講談社,週刊少年マガジンコミックス

インフェクション24

オルレアンの少女のように、旗を振る。
でも、少女の未来を考えると、それがいい道に繋がっている感じはしない。

物語も、そろそろ終盤かな。

和久井健,読書和久井 健,映画,東京卍リベンジャーズ,講談社,週刊少年マガジンコミックス

東京卍リベンジャーズ1

双子がオススメしていて、映画に行ったときに実写版の宣伝を見て、タイムループものだということはなんとなく知っていました。
Netflixにあったので、見てみたらけっこうおもしろかった。そして、とんでもないところで終わっているという。

ということで、けっこう気になっていたので、安売りのときに購入しました。

ということで、まだまだ、知っている1巻目。
絵はヘタでアニメの方が見やすいんだけれど、ヒロインは、こっちの方が可愛く見える不思議。

大暮維人,読書エア・ギア,スピード,大暮 維人,講談社,週刊少年マガジンコミックス

エア・ギア 超合本版3

疾走感あるなぁと思います。
限界のスピードで走っている感じがある。
昔は、「タルるートくん」でも感じた気がするのだが。「エア・ギア」は、まだ最近の作品だからなのかなぁとも思います。空気が「タル」の時代と「エア・ギア」の時代で変わっちゃっているのかも。

流石景,読書ドメスティックな彼女,流石 景,講談社,週刊少年マガジンコミックス

ドメスティックな彼女22

別れ話があると、新しい女と関係が結べるのではとしか思えない……。

いや、よごれているのはわたしかもしれない。