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2026年3月12日和久井健,読書東京卍リベンジャーズ,講談社,週刊少年マガジンコミックス
なにしているのか、なにがしたいのか、段々とわからなくなってきている感じがする29巻目。
今度こそ、真の黒幕がでてきたのかな。それとも、黒幕なんていないのではないかという気もしますが。
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2026年3月11日大暮維人,読書イティハーサ,大暮 維人,灰仭巫覡,講談社,週刊少年マガジンコミックス
多神教の国なので、基本的に全ての力が神で…。他の国であれば、対立する存在でも、できる限り気持ちよくなって、静まってもらおう。 「イティハーサ」なんかとも、通じるところがあるお話で、楽しいです。
小さきものも、大きな力も、等しく笑い合えるならば、それはもしかすると理想郷かもしれない。
2025年12月2日和久井健,読書和久井 健,東京卍リベンジャーズ,講談社,週刊少年マガジンコミックス
結局、強くなっていくのも何もかもが、「気合い」と「心意気」1つだと、ちょっとつらい。 というか、「いや、それではのりきれないだろう」とか、思ってしまいます。
なにか、もう1つぐらい強くなる理屈があって、その上に「気合い」とかがのってないと、なんというか、今まで強大だった敵が、ちょっと小さく見えてきてしまいます。
まあ、ラストかな。尻切れトンボにならないおもしろいものを期待しています。
2025年11月21日大暮維人,読書化物語,大暮 維人,灰仭巫覡,講談社,週刊少年マガジンコミックス
わけのわからないものとも、共存していくということは、怖いことでもある。 でも、その生き方は、魅力的でもある。
その両方がちゃんとかかれていて良いなぁと思います。
「バイ・オーグ トリニティ」は、今ひとつでしたが、「化物語」を越えてきたのは、しっかりとプラスになっているなぁ。
キャラクターの様子も、ちょっとずつわかってきて、だんだんエンジンがかかってきた気がします。
2025年10月21日和久井健,読書和久井 健,東京卍リベンジャーズ,講談社,週刊少年マガジンコミックス
なんどでも、立ち上がるタケミチというのは、まあいいとして、これって、全部、マイキーの居場所を奪ったことにならないかともちょっと思う。
まあ、これで本当のラストかな。