小山宙哉,読書モーニングKC,宇宙兄弟,小山 宙哉,講談社

宇宙兄弟40

いよいよ、宇宙で題名どおり兄妹が会いました。
長かった。

感無量。

和久井健,読書和久井 健,東京卍リベンジャーズ,講談社,週刊少年マガジンコミックス

東京卍リベンジャーズ16

なんでもかんでも、花垣が継いでいく16巻目。
十一代目黒龍総長だそうです。

辰年には、ふさわしい展開……いや、この巻出たのは2020年ですけどね。そして、辰年も半分以上過ぎたという。

押切蓮介,読書モーニングコミックス,押切 蓮介,狭い世界のアイデンティティー,講談社

狭い世界のアイデンティティー4

前も書いたような気もしますが、「いったい自分はなにを読まされているのだ」という感じがものすごくします。

これは実は、押切版の「燃えろペン」なのであろうか。
自由すぎる。

ひぐちアサ,読書おおきく振りかぶって,ひぐち アサ,アフタヌーンKC,マンガ,講談社

おおきく振りかぶって27

わたしにとっては、6年ぶりぐらいの「おお振り」ですな。

そして、27巻目にして、ナインたちがやっと呼び捨てをこわごわ始めるという。すごいな、このマンガのスピード。

距離が短くなっていくというのをどうやって表現するかっていうのも、こういうマンガのおもしろいところです。

大暮維人,西尾維新,読書化物語,大暮 維人,西尾 維新,講談社,KCデラックス

化物語19

物語が動いていく原動力が、「ジェラシー」ですねぇ。
これは、これで強い力だ。

あんまり、人に嫉妬しない暦は、最強で、最高の人でなしなのかも。