真島ヒロ,読書真島 ヒロ,講談社,講談社コミックス,FAIRY TAIL,RAVE

FAIRY TAIL 1

「RAVE」が終わって、次はもう真島ヒロは読まないかなぁ……と、自分では思っていましたが、なんとなく手に取っていました。

惰性?

今ひとつの部分はあるのですが、なんか、手に取らすものがある気がする。

川原正敏,読書川原 正敏,海皇紀,講談社,講談社コミックス

海皇紀31

次巻から、またまた、ファンとソルの正面対決が見られそうで、楽しみな展開です。

しかし、こう長いと、世界全体がどうなっているのか、すっかり忘れているわたしであった……。ウォルハンとかは、どんなってるんだっけ?

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あひるの空15

また、試合が始まって盛り上がってきました。
14巻で、

「ついにクライマックスです」

と言っていたのは、伊達じゃない。

しかし、今までは、連続してよめていたのに、次は、3カ月後かぁ~。遙か先に思えます。

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あひるの空14

負けたら終わる。
高校で、インターハイ目指しているお話なら、それは仕方がないのかも。

でも、負けても終わらない日常があって、負けたからといってバスケットボールをやめるわけでもない。

そういうお話なんだなぁ。
もちろん、彼らは、1年と2年だから許されているのかもしれないけれど。

まあ、みんな、マンガらしく上手すぎるというのはあるんだけどね…。

でも、キャブ翼読んで育ったJリーガーがいるように、「スラムダンク」や、「あひるの空」を読んで育つバスケットボールの選手も、きっとこれから生まれてくると思います。

これは、きっと、そういうお話。

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あひるの空13

あぁ、丁寧にかいていくなぁ。
収拾がつかなくなる可能性もあるんだけど、それでも、こういう丁寧さは、好きです。

話的には、次のクライマックスに向けての助走という感じです。