ちはやふる8
丸くなったクイーン詩暢ちゃんに、爆笑してしまいました。
こっちの方が、かわいいとか思ってしまいますが(笑)しかし、この体格の変化は、もともと物語に組み込まれていたことなのか?と思ってしまいます。
しかし、カルタって、もめた場合は結局最後はどうやって、取りを決めるんでしょう?両方言い張ったら、最後はジャンケンか?
審判って、いないもんなぁ。
原田先生のかっこよさが、キラリとひかる1巻でした(笑)
丸くなったクイーン詩暢ちゃんに、爆笑してしまいました。
こっちの方が、かわいいとか思ってしまいますが(笑)しかし、この体格の変化は、もともと物語に組み込まれていたことなのか?と思ってしまいます。
しかし、カルタって、もめた場合は結局最後はどうやって、取りを決めるんでしょう?両方言い張ったら、最後はジャンケンか?
審判って、いないもんなぁ。
原田先生のかっこよさが、キラリとひかる1巻でした(笑)
なんとなく、人情物に回帰した感じ。
そして、おまけマンガを読んでみるに、その路線が、もともとやりたかったことで、バトル系は、イヤだったのか??
まあ、いろいろあると思うけど……。それを飲み込んで、おもしろくなっていくこともあるんだと思います。
本当に、納得できないのなら、かくな。
「ちはやふる」がおもしろかったので、この人の作品、いろいろ手を出しています。
1つの年齢層だけからではなくて、いろいろな視点の人から、物語が見えているところが、この人のマンガのすごいところです。そうすると、散漫になりそうなのですが、そこはちゃんと、おさえるところはおさえてあります。
ある程度、マンガらしい(というかドラマとして)パターンはまった物語ですが、どの世代の人にも安心して読める感じがあります。
わたしは、特に、食堂のお話が好きです。
交流戦。
まあ、まだ本当の本番とまではいかないけれど、今まで、胸をかしてもらっている感じだったライバルたちと同じステージにのぼってきて、やっと対等になった感じがありますねぇ。
太郎ちゃん、かっこいいです。女の子には、ウケなさそうだけど、男は、こういう男、好きですよ。実際いたら、楽しいもの。
しかし、前巻、表紙が神とか思っていたら、今回は千秋(笑)これはこれで、悪くないかと思ったりします。
完結したのではなかったのか……。
番外編ではなくて、しっかり、24巻とクレジットされています。
まあ、内容的には、完結のその後の2人で、千秋(と峰)がオペラをオペラをやる話で、作者的には、ちょっとお遊びの小編のつもりなのかなぁ。
でも、けっこう、大きな話に、発展していきそうな感じもありますねぇ。