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あひるの空31

今まで、負け続けだったチームが、1回負けたら終わりのトーナメント戦に挑んでいきます。

1年生、2年生、3年生、それぞれの景色があって、それぞれの目標や思いがある。
チーム一丸といっても、それぞれの立場によって、やっぱり変わってくるののはある。そんな当たり前のことを、ものすごくうまくかいてます。

そして、勝つところと負けるところ、2倍や、3倍の力の差があるわけでもないということも。
でも、その少しの差が大きいということも。

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ノラガミ1

「アライブ」のあだちとかの新刊。

絵が、まるで田島 昭宇のようにシャープになってますね。お話的にも、アライブより好みのタイプの話です。

平行して読んでいこう。

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アライブ2 最終進化的少年

久しぶりに続きを読みました。

面白いんだけど、何か足りない。これから、おもしろくなるのかな?でも、そろそろ、コミックは、書店から消えつつあります。

悪夢の1週間が終わっても、普通に日常が続いている感じが、なんともリアルです。その感覚がうまく作品のなかで活かされたら、大化けしそうな感じ……もう、終わっている話ですけどね。

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のだめカンタービレ25

おぉ、完結してたんだ。
購入はしてたけど、わたし以外の人が読んだ後は、本棚にしまわれていて、わたしが読んでなかったという……。

しかし、このオペラ編で、一番すごい才能を発揮したのは、峰でしたね。人を動かす天才だ。

ターニャカンタービレも、良かったです。

それぞれ、未来に向かってみんな今も、がんばって生きています。

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エア・ギア31

過去編にたよらずに、過去をけっこう出してきたなぁと。
このあたりは、1つのパターンにならないように、結構研究しているなぁと思います。その分、難しくなってしまったところもあるのですが。

今回は、ATのはじまりが語られました。
すべての謎があきらかになるのは、いったいいつのことだか……。
でも、確実に前に進んでいます。