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2005年4月2日When I'm 64,読書,香山リカちくま文庫,筑摩書房,結婚幻想,香山 リカ
恋愛に対する理想が高すぎる女性のお話かな。
ダイアナについては、そんなに知らないから興味がないけど、純愛をもとめて年下と結婚するキャリアな女性とかの話は、けっこう、おもしろかったかも(笑)
まあ、その結婚がおたがいにとって、よいものであれば、それはそれでいいんだと思います。
末永く幸せにやっていけるといいですね。
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2004年4月11日唐沢俊一,読書ちくま文庫,トンデモ一行知識の世界,唐沢俊一,筑摩書房
放送時間が変わる前の「トリビアの泉」は、ときどき見ていました。 これは、そのタネ本だそうです。
こっちの方が、語り口調はおもしろいです。 やっぱり、テレビだと、長々とそれについてくるようなくだらない知識が抜け落ちて、インパクトが命になってしまうからでしょう。
実は、今、たくさんあるこの手の本の中で、なんでこの本を買おうと思ったかというと、この本の続きの「トンデモ一行知識の逆襲」のなかの星新一さんのお話を読んだからです。
そんな晩年だったのかー。 ヘエー。 と、思ったのです。