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2006年5月7日読書,青池保子イブの息子たち,白泉社,白泉社文庫,青池 保子
ギャグ……なんだろうなぁ。 しかし、分かるのかコレ。というくらい濃い濃度です。 ちょっと、わたしには読みにくいなぁ。
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2006年3月31日河惣益巳,読書エロイカより愛をこめて,ツーリング・エクスプレス,河惣 益巳,白泉社,白泉社文庫
今まで読んだことのある河惣作品が、「サラディナーサ」だけなので、このシャルルというキャラクターは、ちょっとビックリしたかなぁ。
まあ、いろんなパターン王道をいっている感じなのですが、なかったような組み合わせがおもしろいです。
ちょっと「エロイカより愛をこめて」の雰囲気があるかも。
2005年4月9日夢枕獏,村上知彦,藤本由香里,読書マンガ,夢枕 獏,子ども,村上 知彦,白泉社,白泉社文庫,藤本 由香里,達人が選ぶ女性のためのまんが文庫100
達人ってなんだよ~というのはありますが、夢枕獏の選んでくるマンガって、実は、けっこうツボにはまるのが多いです。
「女性むけだからこそあえてコレを」
という主張は、きっと「男性むけ」にしても、「マニアむけ」にしても、「あえて」とかつけてしまうとなんでも選べちゃう気がするところは、若干あるんですけどね。
やっぱり、みんな子どもの頃に出会ったものっていうのは、印象が何割かましになっている気がします。
2005年2月26日読書,魔夜峰央パタリロ,パタリロ!,パタリロ!選集,白泉社,白泉社文庫,魔夜 峰央
悪魔とか天使の話は、実は、けっこう好きです。
ところで、魔夜峰央は、かなり知識が深い。こっからとってくるかーというのがありますねぇ。
2004年10月10日読書,魔夜峰央パタリロ,パタリロ!,パタリロ!選集,マンガ,白泉社,白泉社文庫,魔夜 峰央
長く続くマンガは、盛り上がってはいけない。 盛り上がると、最終回になっていまうから。
ということで、このテンションでずーーっと続けるというのも、かなりすごいことだと思います。
「殿下もあと10年たてば大人に…」
これほど、ウソっぽい言葉も少ないな。