範馬刃牙3
パパと闘うための練習台としてのアンチェーンと闘うためのナンバー2。
そして、ナンバー2がいかに強いかというそのための戦闘。
まどろっこしいわぁ。まあ、そのネチネチ感が、「バキ」の面白さでもあるのですが。
いろいろあったと噂がながれてきていた「どげせん」です。
まぁ、もう勝負はついちゃってるみたいですけどね。
そして、なんで今更読んでんだとか思いますが、基本、世間の流れからは取り残されています。
1巻目は、わりと好きです。
まあでも、板垣 恵介の圧倒的なのを見せられると、これはしんどくなるけどね。