甘詰留太,読書三十路おとめとモテはたち,少年画報社,甘詰 留太,,YKコミック,YKコミックス

三十路おとめとモテはたち1

サークルの姫は、まあいい。
みんなにモテモテも、まあいい。
お姉ちゃんに理解して欲しいも、わからんではない。

でもなんで、そこで自分にメロメロな男に、お姉ちゃんを口説いてと言うのか?
その闇が、深すぎてわからないです。

これがなければ、博愛主義者(?)な夏姫は、嫌いなタイプではないと思いますが、その謎な闇というか悪意が怖いです。

基本、真面目な人が好きなので、冬子は好き。

そして平田は、共感できない。

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超人ロック クアドラ

「冬の虹」の直接の続編。
さすがに、これより前のエピソードはもうこないよねぇと思うのですが……。
ということで、インフィニット計画よりも前の超人ロックですね。

まだ、あんまり使える能力のない超人ロックということで、このシリーズはなかなか新鮮です。まあ、敵はその分、小粒なのですが。これぐらいがドキドキすると思ったりします。

さんりようこ,読書えりこクン、お茶!!,さんり ようこ,少年画報社,,YCコミックス

えりこクン、お茶!!3 新装版

とりあえずの完結。
まだ、続いているみたい。

これを書くために、2巻の感想も読んだのですが、わずか4カ月ぐらい前に書いた感想なのに、自分で意味がまったくわからない。
いったいなんだったんだろう。表現の自由的な話だとは思うのだが。

さんりようこ,読書えりこクン、お茶!!,さんり ようこ,マンガ,少年画報社,歴史,,YCコミックス

えりこクン、お茶!!2 新装版

この人のツィッターも、おもしろいからフォローしていますが、さんり ようこの中のおっさんは、いったいどうやって育ったんだろう(笑)

そして、ジャンプ……。歴史は繰り返す。
まあでも、自分が読んでないマンガだと、思いの熱量が違うのがわかる。それは、正しいことなのかどうかはわからないけれど。

ふぃーじょんぷろだくと、出番だぞ(古い)

聖悠紀,読書スコラ,ビブロス,メディアファクトリー,少年画報社,歴史,聖者の涙,超人ロック,

超人ロック 聖者の涙1

今年で、ロック生誕(?)50年。歴史の長いシリーズなので、あっちこっちの出版社で出ています。
全部1つの出版社で集まるといいのですが、現状でも、少年画報社とメディァファクトリー版、そして、SG企画で分かれているので、なかなかすべて集めるのは難しいようです。

そして、過去も含めると、ビブロスから出ていたり、スコラから出ていたり。まあ、その他もいろいろ。

メディアファクトリー版も2系列あって、こっちは、過去に他出版からでて絶版になったものを出しているシリーズです。だから、1回読んだことがあるはず。はずなんですが……。なんか、すっかり忘れていますな。少なくとも、ここ10年以内に読んだものではないからなぁ。

半世紀。書き続けるって凄い。