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ジーニアース5

最終巻。
4巻ぐらいからの急展開。
打ち切りですね。

それが、作者の連載時のコメントにも出ていて笑ってしまった。

でも、魅力的な人たちが活躍しないままに終わったので悲しいです。

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BEASTARS20

キューとの修行。
そして、いよいよ、メロンとの決着へ。

これで、いろんなことがスッキリする感じなのかなぁ。
ジュノも、しあわせになれるといいねぇ。

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ジーニアース4

主人公の正体がいきなりあかされる4巻目。
ちょっと、今までのスローベスから、先をいそぎ始めた感じもしますねぇ。

なんか、壮大すぎて、マジかという感じではありますが、物語の中での落差が大きくて、おもしろい。

しかし、壮大すぎてまとまるのか?

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BEASTARS19

えーと、メロンと戦うぞということで、なぜかクイズ大開が始まる。
なにいってるかわからない?書いているわたし本人も、なんでそうなったかよくわからない。ただ、極めて自然に、異次元の展開をしていきます。
おもしれえ。
そして、そこでメロンがレゴシを助ける流れも凄いです。

なにが「悪」でなにが「善」かではなくて、やっぱり全部飲み込んで進めていこうという感じが強い。
そこに、エンタメとしての気持ちよさものせてる感じです。

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ジーニアース3

新人類対旧人類。
という感じで対立しているのですが、まあ、旧人類も異能者ぞろいです。
いやぁな感じを、いやぁな感じのままかくのも、そうとうに上手いと思います。

この人、武闘系のお話も、けっこう得意分野ななんですよねぇ。わたしは、そっち系は、「ゆうやみ特攻隊」しか読んでないですが。そっち系か?