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範馬刃牙1

ものすごいスピードで読めます。
まあ、格闘マンガ全般が、そうなんだけど。

もちろん、絵を1つ1つじっくり見れば、発見することも多いのだと思いますが、わたしの読み方では、本当にアッという間です。
でも、スピードにのった物語なので、このすピートが感がいいんです。

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幻仔譚じゃのめ6

読みきり形式のストーリーマンガということで、盛り上がり的には、イマイチな部分もあるのですが、いろんなバリエーションのお話が読めて、この物語には、この形が正解のような気がします。

あと、1巻。
あんまり盛り上がる展開には、ならなさそうな感じが……。

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幻仔譚じゃのめ5

緋謳のお話終了。
そして、短編がいくつか。実は、こういう、短編の方が、おもしろい気がする。

しかし、そうすると、メインストーリーは、全然進まなくなってしまうのね。
あと、2巻で終了ということは、メインストーリーをぐいぐい進めて終了するのか、メインはふれられないまま終了するのか?
どっちにしても、けっこう尻切れトンボかも……。

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幻仔譚じゃのめ4

ペロペロなめるところが、妖艶なのか?
あんまり、色気はあいかわらず感じないです。子犬みたいな感じ。

人情話とバトルの間を、丁度いいかんじに動いています。

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幻仔譚じゃのめ3

うーん、人情話が続いていく方が、どっちかというと好みかも。

しかし、龍の妖怪は、ちゃんと手も龍の手になるけど、蛇の妖怪は、手が顔になっている……。蛇、腕ないもんなぁ……。
人情話から、因縁話にシフトしていくのでしょうか?