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範馬刃牙15

ピクルVS刃牙の顔合わせは、一撃で終わった。

そして、克己。
克己、好きやわぁ。
と思いつつ、また、あっさり、かませ犬で終わるんだろうなぁと。

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むじな注意報!4

主人公も、完成された人間ではなくて変わっていく。
そのどんどん変わっていくところって、やっぱりこれぐらいの年齢なのかなぁと思います。

読み進めるほどに、小山田 いくという作家が好きだったんだなあとしみじみ思います。

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範馬刃牙14

ここで、ピクルと刃牙が出会っちゃう。
でも、やっちゃうとお話終わるから、もう、どう止めるのかというのが見所になってる気がしないでもない。

そして、花山のパワーは、精神力が大きかったという、マジか。

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範馬刃牙13

ピクルVS烈海王、終了。
まあ、このあたりは強さ見せだよねぇ。

しかし、克己は好きです。
案外、また克己が持っていくのかも。

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範馬刃牙12

最初の挑戦者、烈海王。
喰われる。

強さのインフレは続きますが、インフレを気にせずに読める状態のときが、一番楽しいのだと思います。