読書,高橋留美子小学館,少年サンデーコミックス,犬夜叉,高橋 留美子

犬夜叉34

えーと、戦国時代に行っていて、しかも犬夜叉とつき合っているというのは、なんだか、家族公認のようですねぇ。

それは、すごい家族だ。

藤田和日郎,読書からくりサーカス,小学館,少年サンデーコミックス,藤田 和日郎

からくりサーカス31

「最終幕」が終わって、「本編」がはじまるという……。
すごい。

フーも、フェイスレスくさいのですが。

あだち充,読書あだち 充,小学館,少年サンデーコミックス,KATSU!

KATSU!11

よく考えると、タッチの設定とも似ていますねぇ。
わざと、少しずつ、ずらしてストーリーを考えているんだろうか。

藤田和日郎,読書マンガ,小学館,少年サンデーコミックス,暁の歌,藤田 和日郎,藤田和日郎短編集

暁の歌 藤田和日郎短編集

短編。よく考えると、少年マンガの短編って、けっこう少ないです。
それは、キャラクターを生かそうとしたら、どうしても長編になっちゃうからのような気がします。

そういえば、最近は、少女マンガでも短編少ないような気が。

短編は、やっぱり、キャラクターがよくできていれきばできているほど、もうちょっとこのキャラたちを見ていたいという不満もでてくるような気がします。

「美食王の到着」が、2003年最高の読み切りなのは、あのラスト近くのシーンのせいなのだろうか?

読書,高橋留美子小学館,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックス スペシャル,高橋 留美子,高橋留美子 人魚シリーズ

人魚の傷 高橋留美子 人魚シリーズ 2

「人魚の傷」は、名作だと思います。

人魚がらみの血なまぐさい事件ばっかりではなくて、永遠に生きていくことの日常みたいな作品もあってもいいかなぁと思います。

連載ではないので、そういう「遊び」の部分というのは、難しいかな。