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スタンレーの魔女 戦場まんがシリーズ

戦場マンガシリーズ。
しかし、これではなくて、「ザ・コクピット」の方が、作品が網羅されている感じですねぇ。

もう1回、「ザ・コクピット」のうほを読んで感想をかこう。

あだち充,読書あだち 充,ゲッサン少年サンデーコミックス,小学館,少年サンデーコミックス,MIX

MIX20

ライバルっぽい人がでてきて、ラストに向かっているのかなぁとなんとなく。

人の死は大きな事だけれども、日常は淡々と続く。
でも、今までとは同じ日ではない。

そんなことを思います。

藤田和日郎,読書うしおととら,双亡亭壊すべし,小学館,少年サンデーコミックス,藤田 和日郎

双亡亭壊すべし9

藤田和日郎の考える、「強さ」や「正義」と「悪」が、ある意味、「うしおととら」の時代以上に鮮明にかかれるようになってきているなぁと。

それはもう、倫理観といってもいいようなものが、物語の根底に流れていて力強い。

アベツカサ,山田鐘人,読書アベ ツカサ,小学館,少年サンデーコミックス,葬送のフリーレン

葬送のフリーレン11

黄金卿のマハト編、終了。
今までない、真剣な大立ち回りでした。こういうのも、いいですねぇ。
本当に、なんにもかわらなかったのか、変化がなかったのかはわからない。
ヴァイゼの市長(領主?)も、清濁併せのむ感じで魅力的でした。

そして、また、ゆっくりの旅路エピソードがはさまって、からの過去編。
けっこう長くなりそうな予感がする。

島本和彦,読書うる星やつら,アオイホノオ,ゲッサン少年サンデーコミックス,タッチ,ファンロード,小学館,少年サンデーコミックス,島本 和彦

アオイホノオ22

あの頃、こんな空気だったなぁと確かに思います。
「タッチ」にしても、「うる星やつら」にしても。そして、「ファンロード」にしても(笑)

それを鮮明に覚えているというところが凄いなぁと。

そして、尾東さん、かわいい。後の燃の嫁なんてことにならないのかな。