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アオイホノオ3

ガイナックスの人たちの青春も、いいですねぇ。話は、いろいろ聞いているけど、こうやってかかれていると、またなんか、身近に感じます。

がいやのぅ(笑)

もしかすると、自分がどうしようもないヤツらと思っているヤツらでも、実は、凄いヤツなのかもしれなかったり、すごいヤツと思っていたヤツが、たいしたことなかったり。

青春って、混沌としています。

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きみのカケラ8

リアルタイムで、体が成長していく子どもたちをかけるマンガ家っていうのは、けっこう限られていると思います。

高橋 しんは、その希有な一人ですね。

あと1巻。
どんなラストでも、目をそらさずに。

あだち充,読書あだち 充,クロスゲーム,大甲子園,小学館,少年サンデーコミックス,球道くん

クロスゲーム16

140でも、たいがい速いですよねぇ。

「大甲子園」の中西 球道の最速が、たしか163?
「球道くん」では、150を投げて、肩を痛めてた記憶が……。

プロとか考えずに、今、この一瞬を生きているなぁ。

藤田和日郎,読書フランダースの犬,小学館,少年サンデーコミックス,月光条例,浦島太郎,藤田 和日郎

月光条例7

今回は、浦島太郎とフランダースの犬のネロに、説教を。

いやまぁ、強くなくてもいいかもしれないけれどね。自分の招いたことは、自分で受け止めるしかない。多分、そういうこと。

玉手箱って、でも、いったいなんなんでしょうね?